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Showing posts from February, 2021

ブログ5:「カルテット」と言うドラマに日本語のくだけた話し方

 皆さん、こんにちは!今日私は「カルテット」と言うドラマの中で日本語のくだけた話し方について書きます。大学生の時、ルームメイトと日本の映画やドラマをよく見たので、日本や日本語に興味を持つようになりました。「カルテット」は大学生の時私が一番好きだた日本のドラマでした。 音楽家(musicians)4人の生活について話します。そして4人は友達になります。いっしょに住んでいるながら色々な面白いことが起こります。下の会話を見ましょう! この例は友達4人が晩ご飯を食べている場合です。いっしょにからあげを食べ始まります。すずめちゃんとべっぷさんがからあげの上にレモンをかけています。でも家森さんはレモンがきらいです。それから家森は「何してるのですか」と言います。そして「何でからあげにレモンしたの?」と言います。家森は気分が悪くなると話し方はいよいよ(increasingly)くだけたになります。 そしてべっぷは「かけた方がけんこうにいいし。。。」と言います。べっぷもくだけた話し方を使い始まります。家森の気分を悪くしないのためにべっぷは短縮形を使います。それから家森はおこっています。「違う、違うよ!僕が言いたいのは。。」と言いですが、すずめちゃんが「レモンぐらいでおこらなくてはいいじゃないか。」とさしはさみます(to interrupt)。「じゃないか」もくだけた話し方だと思います。 面白い会話ですね!皆さんはぜひ「カルテット」を見てみましょう!

「花嫁になりそこねたネコ」と言う昔話のかんそう

皆さん、こんにちは!今週の週末私は「花嫁(bride)になりそこねたネコ」と言う昔話を読みました。私はネコが大好きだから、とても面白いと思っています。 はじめに昔話のおおすじ(summary)を書きます。むかしむかし、あのネコがいました。このネコはかんのんぼさつ(Guanyin/Bodhisattva)に「私を人間の所に嫁入り(to become a bride/marry into a family)させてください」とおねがいしました。それからネコは女の人になったらあの男の人と結婚しました。とうとう嫁ぎょうれつ(bridal parade)の後で花嫁はネコにもどりました。 ネコが人になりたいことはちょと変だけど昔話の中で色々な変なことが出来ます。例えば世界で色々な昔話に動物が人のように話すとか気持ちがあるとかが出来ると思います。この昔話にかんのんぼさつが書かさせることは面白いです。昔の日本人の中でぶつと(Buddhist)がたくさんいたかもしれません。 そして日本の伝統的な結婚の文化を経験しました。今日の日本人は伝統的な嫁ぎょうれつ(bridal parade)のように結婚式をするかどうか興味があります。「花嫁(bride)になりそこねたネコ」を楽しみました!

シカゴのおすすめ

 皆さんこんにちは。今日私が今住んでいる町シカゴのおすすめを話しましょう! シカゴは美しくて大きなとしです。としの近くでミシガン湖(Lake Michigan)があります。気温なら、シカゴは冬にもっとも寒いことで知られています。たとえば今週の週末の気温は10かしぐらいです。 シカゴはイタリアとアメリカの料理が美味しいことで有名です。シカゴの一番有名な食べ物はふかざら(deep dish)ピザです。チーズがたくさんふかざらに入れるように見えるから人々が「ふかざら(deep dish)ピザ」と言います。このピザにチーズが一インチぐらいあります。そしてトマトソースがチーズの上に入れています。油が多くて味がこいのでよく食べていませんが家族ととくべつな日に食べることもあります。シカゴに「ジヨルダーノズ」と「ロウマルナチィズ」というレストランはピザで一番有名です。シカゴはアメリカの中西部(Midwest)にあります。そして中西部の名物はにゅうせいひん(dairy products)です。だからピザが美味しいと思います。 人々はよくシカゴでかんこうしながらピザやホットドッグを食べてミシガン湖の近く出歩いてびしゅうつかんに行きます。シカゴびしゅうつかん(Art Institute of Chicago)は世界でもっとも有名なかいが(painting)があることで知られています。たとえばモネが書く色々なかいがを見えます。 シカゴは文化やれきしが多いので楽しい町だと思います。コロナの後で皆さんもぜひ経験して下さい。皆さんの町は何が楽しみますか。