皆さん、こんにちは!今日私は「カルテット」と言うドラマの中で日本語のくだけた話し方について書きます。大学生の時、ルームメイトと日本の映画やドラマをよく見たので、日本や日本語に興味を持つようになりました。「カルテット」は大学生の時私が一番好きだた日本のドラマでした。 音楽家(musicians)4人の生活について話します。そして4人は友達になります。いっしょに住んでいるながら色々な面白いことが起こります。下の会話を見ましょう! この例は友達4人が晩ご飯を食べている場合です。いっしょにからあげを食べ始まります。すずめちゃんとべっぷさんがからあげの上にレモンをかけています。でも家森さんはレモンがきらいです。それから家森は「何してるのですか」と言います。そして「何でからあげにレモンしたの?」と言います。家森は気分が悪くなると話し方はいよいよ(increasingly)くだけたになります。 そしてべっぷは「かけた方がけんこうにいいし。。。」と言います。べっぷもくだけた話し方を使い始まります。家森の気分を悪くしないのためにべっぷは短縮形を使います。それから家森はおこっています。「違う、違うよ!僕が言いたいのは。。」と言いですが、すずめちゃんが「レモンぐらいでおこらなくてはいいじゃないか。」とさしはさみます(to interrupt)。「じゃないか」もくだけた話し方だと思います。 面白い会話ですね!皆さんはぜひ「カルテット」を見てみましょう!